実績・事例 <自治体支援>

地域活性化起業人就任

北海道美唄市が推進する関係人口創出の一環として、訪日外国人観光客と地域住民との交流による、新たな体験型観光の企画や運営体制構築をミッションに、地域活性化起業人副業型)に就任しました。

                  2024年



北海道新聞に掲載

北海道在住の外国人を招集し、学校体験をテスト運用しコンテンツの磨き上げを行いました。その様子を北海道新聞さんに取り上げていただきました。
(右の写真クリックで大きい画像になります)

 

                  2025年



プラクティスに掲載

公益財団法人 北海道市町村振興協会が発行する、政策情報などを掲載した市町村政策情報誌「プラクティス」の第46号の「多様化する北海道観光」の事例として、学校体験の様子を取り上げていただきました。

詳細はこちら

                 2025年



インドスタディツアー

インド西部Gujarat州にあるNew Era Senior Secondary Schoolの生徒と学園長の総勢11名を北海道美唄市にお迎えし、地元の中学校の授業参加や社会福祉協議会の方々との交流、工場見学や郷土史料館訪問などを通して、美唄の歴史文化を学んでもらうと共に、地域住民の方との国際交流の機会を提供しました。

                  2025年



掛川SGDsプラット参画

掛川市が共創募集している掛川グローバルゲートウェイ事業の推進に、弊社のONE GAKUコンテンツが適合するということでパートナー企業に採択していただきました。

 

詳細はこちら

                  2025年



観光PR/産品商談会

台北市内にある国際展示会場TWTCのフードコートの一角をお借りし、食品バイヤーへ向けた北海道美唄市の産品の輸出商談会を開催し、また台北の経営者たちを集めて美唄の観光と美唄の食をPRするレセプションパーティをAjiya西湖店にて開催しました。

                  2025年



ワークショップ開催

静岡市が運営するしずおか観光共創プラットフォームの参加メンバー交流会において、するが企画観光局ご推薦の元、「海外学生スタディツアーでの連携」をテーマとしたプレゼンとテーブルでのワークショップを担当させていただきました。
 

                  2026年